【松本市の交通事故治療】むちうちの放置は危険!後遺症を防ぐための専門ケアと自賠責保険の仕組み
- なみね鍼灸整骨院
- 3月19日
- 読了時間: 2分

こんにちは!松本市のなみね鍼灸整骨院です。
12月から3月にかけて、松本市内では路面凍結によるスリップや追突事故が多発しています。 事故直後は気が張っていて「どこも痛くないし大丈夫」と思いがちですが、実は数日〜1週間ほど経ってから「むちうち」の症状が出てくるケースが非常に多いのをご存知でしょうか?
今回は、松本市で交通事故に遭い、首の違和感や頭痛にお悩みの方へ、むちうちの正しい対処法をお伝えします。
むちうち(頸椎捻挫)のサインを見逃さないでください
事故の衝撃で首がムチのようにしなったことで起こる「むちうち」は、放っておくと慢性的な不調につながる恐れがあります。
以下のような症状はありませんか?
首や肩が重だるい、回すと痛む
事故の数日後から、頭痛やめまいがするようになった
手先にしびれを感じる
寝つきが悪くなったり、疲れが取れにくくなった
これらは、頸椎(首の骨)のズレや、周りの神経・筋肉がダメージを受けているサインです。松本市の整骨院である当院では、こうした目に見えにくい損傷を専門的にケアします。
松本市のなみね鍼灸整骨院が「交通事故・むちうち」に強い理由
1. 窓口負担金0円(自賠責保険適用)
交通事故の被害者であれば、自賠責保険の適用により自己負担なしで施術を受けていただけます。
2. 病院(整形外科)との併用・転院が可能
「整形外科でレントゲンを撮ったけれど、特に異常なしと言われた。でも痛い…」という方は、ぜひ当院と病院を併用してください。筋肉や神経の細かなアプローチは、整骨院の得意分野です。
3. 後遺症を残さないための根本整体
単なるマッサージではなく、事故の衝撃でゆがんだ骨格を整え、神経への圧迫を取り除きます。数年後に「あの時の事故のせいで…」と後悔しないための体作りを行います。
万が一、事故に遭ってしまったら
まずは警察へ届け出
整形外科を受診し、診断書をもらう
保険会社へ「なみね鍼灸整骨院で受診する」と連絡する
当院にてカウンセリング・施術開始
手続きなどで分からないことがあれば、当院が親身にアドバイスさせていただきます。
まとめ:松本市でむちうちにお悩みなら
交通事故は、たとえ軽い衝撃であっても体には大きなダメージが蓄積しています。早期に適切なケアを始めることが、早期回復への一番の近道です。
松本市で交通事故、むちうちの相談先をお探しの方は、一人で悩まずになみね鍼灸整骨院へお気軽にお問い合わせください。




